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【毎日更新】ロケッツ全選手の最新ロースター&個人成績まとめ

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ヒューストン・ロケッツ(Houston Rockets)全選手の最新ロースターおよび個人成績一覧です。

ロケッツは、テキサス州ヒューストンを本拠地とするフランチャイズです。1967年に創設され、これまでに2度のリーグ優勝を達成しています。宇宙開発都市ヒューストンにちなむチーム名でも知られ、数々の名選手が活躍してきました。近年は若手選手の育成を軸に再建を進めており、伝統と将来性を兼ね備えた西地区屈指の人気チームです。

本ページでは、最新のチーム編成や各選手のスタッツ(出場試合数、平均得点、リバウンド、アシストなど)、過去の獲得タイトルや受賞歴を毎日更新してお届けしています。

一覧表内の選手名をクリックすると、該当選手の詳細情報へジャンプします。略語の説明は[こちら]をご覧ください。

ロースター(選手一覧)に続き、チームの歴史もご紹介しています。あわせてお楽しみください。

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最新ロースター

更新日:2026/10/17 22:35

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

アメン・トンプソン(1)

[G-F]2003/1/30(満23歳) アメリカ
身長/体重:201cm/103kg
キャリア:All-Roo, All-Def

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
797937:2418.37.85.3
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.50.62.453.4%21.6%77.9%

ブルース・ソーントン(2)

[G]2003/9/14(満23歳) アメリカ
身長/体重:185cm/104kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ジュリアン・フィリップス(4)

[F]2003/11/5(満22歳) アメリカ
身長/体重:201cm/93kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
4828:542.91.00.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.10.242.1%30.8%78.3%

フレッド・バンブリート(5)

[G]1994/2/25(満32歳) アメリカ
身長/体重:185cm/97kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ケビン・デュラント(7)

[F]1988/9/29(満38歳) アメリカ
身長/体重:211cm/106kg
キャリア:All-Starx16, 得点王x4, NBAチャx2, All-NBAx12, All-Roo, 新人王, AS-MVPx2, MVP, Fin-MVPx2, 75th

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
787836:2426.05.54.8
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.80.93.252.0%41.3%87.4%

ジェイショーン・テイト(8)

[F]1995/10/28(満30歳) アメリカ
身長/体重:193cm/108kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
4618:482.81.60.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.20.10.351.4%31.3%63.6%

ジャバリ・スミスJr.(10)

[F]2003/5/13(満23歳) アメリカ
身長/体重:211cm/105kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
777735:0615.86.91.9
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.70.91.445.0%36.3%77.5%

スティーブン・アダムズ(12)

[C]1993/7/20(満33歳) ニュージーランド
身長/体重:211cm/127kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
321122:485.88.61.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.70.61.150.4%0.0%58.0%

リード・シェパード(15)

[G]2004/6/24(満22歳) アメリカ
身長/体重:188cm/86kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
822126:1213.52.93.4
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.50.71.543.0%39.4%80.2%

タリ・イーソン(17)

[F]2001/5/10(満25歳) アメリカ
身長/体重:203cm/104kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
603425:4810.56.31.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.20.51.441.6%35.8%77.6%

アイザイア・クロフォード(27)

[F]2001/11/1(満24歳) アメリカ
身長/体重:198cm/102kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
1406:362.01.10.4
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.10.20.341.7%23.1%83.3%

アルペレン・シェングン(28)

[C]2002/7/25(満24歳) トルコ
身長/体重:211cm/123kg
キャリア:All-Starx2

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

クリント・カペラ(30)

[C]1994/5/18(満32歳) スイス
身長/体重:208cm/116kg
キャリア:リバ王

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
75312:183.84.60.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.80.552.0%50.0%57.7%

ボグダン・ボグダノビッチ(31)

[G]1992/8/18(満34歳) セルビア
身長/体重:196cm/105kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
23319:427.42.62.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.40.11.238.8%34.7%80.0%

オスカー・シブエ(34)

[F-C]1999/11/27(満26歳) コンゴ民主共和国
身長/体重:203cm/122kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
27616:367.86.61.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.60.20.863.4%0.0%55.1%

マーカス・スマート(36)

[G]1994/3/6(満32歳) アメリカ
身長/体重:190cm/100kg
キャリア:All-Roo, All-Defx3, 守備王

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
625428:309.32.83.0
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.40.41.539.5%33.1%82.2%

カディール・コープランド(-)

[G]2003/1/1(満23歳) アメリカ
身長/体重:196cm/97kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ブライス・ハリス(-)

[-]2002/12/3(満23歳) -
身長/体重:-cm/-kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

キャメロン・マシューズ(-)

[F]2001/10/25(満24歳) アメリカ
身長/体重:201cm/107kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ケレブ・マコーネル(-)

[G]1999/6/6(満27歳) アメリカ
身長/体重:201cm/88kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ショーン・ペデュラ(-)

[G]2002/10/10(満24歳) アメリカ
身長/体重:185cm/89kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
704:241.90.40.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.00.00.133.3%30.0%0.0%

ヒューストン・ロケッツ|オラジュワン擁する黄金期に2連覇を達成

ヒューストン・ロケッツは1967年に創設されたチーム。創設からしばらくして強豪への道を歩み始めたロケッツは、1980年代にモーゼス・マローンやラルフ・サンプソン、アキーム・オラジュワンらを擁してリーグ有数の実力を誇りました。特に1985-86シーズンにはNBAファイナルへ進出し、将来を期待されるチームとして大きな注目を集めます。

球団最大の黄金期は1990年代半ばです。オラジュワンを中心にチームは完成度を高め、1993-94シーズンには球団史上初のNBAチャンピオンを獲得。さらに翌1994-95シーズンも優勝し、見事に2連覇を達成しました。この時代のロケッツは、NBA史上屈指の名センターであるオラジュワンの活躍によって黄金時代を築き上げました。

その後もロケッツは数々のスター選手を擁してきました。2000年代にはヤオ・ミンとトレイシー・マグレディのコンビが人気を集め、2010年代にはジェームズ・ハーデンが球団の顔として活躍。ハーデン時代には再び優勝候補の一角としてリーグを代表する強豪へと成長しました。

近年は若手選手を中心とした再建に成功し、再び西地区上位争いを繰り広げています。これまでに2度のNBA優勝を誇り、アキーム・オラジュワン、モーゼス・マローン、ヤオ・ミン、ジェームズ・ハーデンなど数々の名選手が球団の歴史を彩ってきました。ヒューストン・ロケッツは、輝かしい実績と豊かな伝統を受け継ぐNBA屈指の名門フランチャイズです。

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