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【毎日更新】バックス全選手の最新ロースター&個人成績まとめ

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ミルウォーキー・バックス(Milwaukee Bucks)全選手の最新ロースターおよび個人成績一覧です。

971年と2021年にNBAチャンピオンに輝き、長年にわたり東地区の強豪として活躍してきました。地域に深く根差した球団として熱い支持を集めており、堅実なチーム運営と高い競争力を武器に、リーグを代表する人気チームの一つとなっています。

本ページでは、最新のチーム編成や各選手のスタッツ(出場試合数、平均得点、リバウンド、アシストなど)、過去の獲得タイトルや受賞歴を毎日更新してお届けしています。

一覧表内の選手名をクリックすると、該当選手の詳細情報へジャンプします。略語の説明は[こちら]をご覧ください。

ロースター(選手一覧)に続き、チームの歴史もご紹介しています。あわせてお楽しみください。

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最新ロースター

更新日:2026/9/3 21:54

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

ブレイデン・バリーズ(0)

[G]2005/9/18(満20歳) アメリカ
身長/体重:193cm/93kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ジェリコ・シムズ(0)

[C]1998/10/20(満27歳) アメリカ
身長/体重:208cm/113kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
671919:425.05.51.6
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.30.31.178.4%0.0%62.0%

マイルズ・ターナー(3)

[C-F]1996/3/24(満30歳) アメリカ
身長/体重:211cm/113kg
キャリア:ブロ王x2, All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
717126:5411.95.31.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.71.61.244.0%38.3%74.0%

ギャリー・トレントJr.(5)

[G]1999/1/18(満27歳) アメリカ
身長/体重:196cm/93kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
652121:128.11.01.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.00.638.7%36.0%76.9%

キャム・ジョーンズ(7)

[G]2002/2/25(満24歳) アメリカ
身長/体重:193cm/91kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
37716:364.41.63.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.01.040.2%29.3%50.0%

ケビン・ポーターJr.(7)

[G-F]2000/5/4(満26歳) アメリカ
身長/体重:196cm/92kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
383633:1217.45.27.4
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
2.20.52.946.5%32.2%87.8%

キャリス・ルバート(8)

[G]1994/8/25(満32歳) アメリカ
身長/体重:201cm/93kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
60019:127.42.02.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.90.71.441.7%33.3%67.9%

ケレル・ウェア(9)

[C]2004/4/20(満22歳) アメリカ
身長/体重:216cm/104kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
773422:0611.19.00.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.81.10.853.0%39.5%74.0%

タイラー・ヒーロ(11)

[G]2000/1/20(満26歳) アメリカ
身長/体重:196cm/88kg
キャリア:All-Star, All-Roo, Six-Man

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
332831:1820.54.84.1
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.70.41.948.0%37.8%91.7%

ライアン・ロリンズ(13)

[G]2002/7/3(満24歳) アメリカ
身長/体重:190cm/82kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
746732:0617.34.65.6
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.50.42.747.2%40.6%79.6%

カイル・クーズマ(18)

[F]1995/7/24(満31歳) アメリカ
身長/体重:203cm/100kg
キャリア:NBAチャ, All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
694326:1213.04.52.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.70.41.749.2%34.7%72.6%

A.J.・グリーン(20)

[G]1999/9/27(満26歳) アメリカ
身長/体重:193cm/86kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
786829:0610.42.71.9
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.11.042.4%41.9%85.5%

ウスマン・ジェン(21)

[F]2003/5/21(満23歳) フランス
身長/体重:206cm/84kg
キャリア:NBAチャ

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
572019:187.63.22.4
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.40.31.342.2%34.1%71.1%

ボゴリュブ・マルコビッチ(23)

[F]2005/7/12(満21歳) セルビア
身長/体重:211cm/95kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ハイメ・ハケスJr.(24)

[G]2001/2/18(満25歳) アメリカ
身長/体重:198cm/102kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
75128:1815.45.04.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.70.32.050.7%31.7%76.9%

カスパラス・ヤクチョニス(25)

[G]2006/5/29(満20歳) リトアニア
身長/体重:196cm/91kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
531217:486.22.62.6
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.60.10.942.9%42.3%87.9%

コーマック・ライアン(30)

[G]1998/10/26(満27歳) アメリカ
身長/体重:196cm/93kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
11224:3614.32.51.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.00.31.552.0%45.8%92.3%

ピート・ナンス(35)

[F]2000/2/19(満26歳) アメリカ
身長/体重:206cm/102kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
47615:425.42.71.0
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.30.30.651.5%42.0%36.4%

ネイト・エイメント(-)

[F]2006/12/10(満19歳) アメリカ
身長/体重:208cm/94kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

マリク・ルイス(-)

[F]2004/11/10(満21歳) トリニダード・トバゴ
身長/体重:203cm/88kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ミルウォーキー・バックス|2度のNBA制覇を誇るウィスコンシン州の名門

ミルウォーキー・バックスは、1968年に創設されたウィスコンシン州ミルウォーキーを本拠地とするチームです。創設からわずか数年でリーグを代表する強豪となり、NBA史上でも有数の成功を収めた拡張球団として知られています。

球団最初の黄金期は1970年代前半でした。1969年のドラフトで後に殿堂入りする名センターを獲得すると、翌1970年にはオスカー・ロバートソンが加入。1970-71シーズンにはリーグ最高の66勝を記録し、創設3年目で球団初のNBA優勝を達成しました。この優勝は、拡張球団としては極めて早い成功例として知られています。

1980年代にはシドニー・モンクリーフを中心に東地区の強豪として活躍し、多くのシーズンで50勝以上を記録しました。その後は低迷期もありましたが、2010年代後半から再び優勝争いに加わります。

そして2020-21シーズン、バックスは50年ぶりとなるNBA制覇を達成しました。NBAファイナルではフェニックス・サンズを破って通算2度目の優勝を獲得し、長年待ち続けたファンに大きな歓喜をもたらしました。これによりバックスは1971年と2021年の2度のNBAチャンピオンとなっています。

また、バックスはNBA史上で唯一、東西両カンファレンス所属時代の両方で優勝を経験した球団としても知られています。これまでにNBA優勝2回、カンファレンス優勝3回、地区優勝19回を記録しており、中西部を代表する伝統球団の一つとして高い評価を受けています。

イースタン・カンファレンス
アトランティック・ディビジョン
サウスイースト・ディビジョン
ホークス ホーネッツ ヒート マジック ウィザーズ
ウエスタン・カンファレンス
ノースウェスト・ディビジョン
ナゲッツ ウルブズ サンダー ブレイザーズ ジャズ
パシフィック・ディビジョン
ウォリアーズ クリッパーズ レイカーズ サンズ キングス
サウスウェスト・ディビジョン
マーベリックス ロケッツ グリズリーズ ペリカンズ スパーズ