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【毎日更新】レイカーズ全選手の最新ロースター&個人成績まとめ

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ロサンゼルス・レイカーズ(Los Angeles Lakers)の最新ロースターおよび個人成績一覧です。

伝統と実績を兼ね備えた世界最大級のビッグマーケット球団であり、ハーフコートでの展開力とスター性を軸に、常に勝利が求められる名門クラブ。本ページでは、最新のチーム編成や各選手のスタッツ(出場試合数、平均得点、リバウンド、アシストなど)、過去の獲得タイトルや受賞歴を毎日更新してお届けしています。

一覧表内の選手名をクリックすると、該当選手の詳細情報へジャンプします。略語の説明は[こちら]をご覧ください。

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最新ロースター

更新日:2026/9/14 22:14

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

アドゥ・シーロー(1)

[G]2004/5/8(満22歳) アメリカ
身長/体重:201cm/100kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
2506:001.91.10.4
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.30.10.451.6%33.3%63.6%

ジャレッド・バンダービルト(2)

[F]1999/4/3(満27歳) アメリカ
身長/体重:203cm/97kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
65317:244.44.51.3
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.80.30.947.1%29.3%58.9%

ダルトン・クネヒト(4)

[F]2001/4/19(満25歳) アメリカ
身長/体重:198cm/98kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
54110:124.21.40.4
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.20.20.445.5%34.2%72.7%

マティース・サイブル(4)

[G-F]1997/3/4(満29歳) アメリカ
身長/体重:196cm/92kg
キャリア:All-Defx2

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
30016:005.82.00.9
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
2.00.50.943.3%39.8%84.0%

クエンティン・グライムズ(5)

[G]2000/5/8(満26歳) アメリカ
身長/体重:196cm/94kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
751929:2413.43.63.3
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.90.41.845.0%33.4%84.0%

ジェイデン・ハーディー(7)

[G]2002/7/5(満24歳) アメリカ
身長/体重:190cm/90kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
57415:489.21.51.0
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.30.11.142.4%39.7%73.3%

ブロニー・ジェームズ(9)

[G]2004/10/6(満21歳) アメリカ
身長/体重:188cm/95kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
4218:542.90.51.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.10.640.9%38.6%85.7%

コリン・セクストン(10)

[G]1999/1/4(満27歳) アメリカ
身長/体重:190cm/86kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
682223:4215.42.33.3
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.10.12.148.5%40.1%85.5%

ザイア・ウィリアムズ(11)

[F]2001/9/12(満25歳) アメリカ
身長/体重:206cm/84kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
561322:5410.22.41.1
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.40.41.142.5%34.3%85.0%

ジェイク・ラレイビア(12)

[F]2001/11/3(満24歳) アメリカ
身長/体重:201cm/107kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
824325:068.24.01.8
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.30.51.145.9%32.1%76.3%

ウォーカー・ケスラー(14)

[C]2001/7/26(満25歳) アメリカ
身長/体重:218cm/111kg
キャリア:All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
5530:4814.410.83.0
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.41.83.270.3%75.0%70.0%

オースティン・リーブス(15)

[G]1998/5/29(満28歳) アメリカ
身長/体重:196cm/89kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
514534:3023.34.75.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.10.43.049.0%36.0%87.1%

クリス・マニョン(30)

[G]2001/12/9(満24歳) アメリカ
身長/体重:193cm/95kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
905:060.81.10.3
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.60.20.133.3%0.0%75.0%

AK・オケレケ(31)

[F]2003/7/2(満23歳) アメリカ
身長/体重:201cm/111kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

キャメロン・カー(43)

[G]2004/11/21(満21歳) アメリカ
身長/体重:196cm/79kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

サンドロ・マムケラシュビリ(54)

[F-C]1999/5/23(満27歳) ジョージア
身長/体重:206cm/109kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
801321:5411.24.91.9
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.80.50.852.3%38.9%74.7%

ケボン・ルーニー(55)

[F]1996/2/6(満30歳) アメリカ
身長/体重:206cm/101kg
キャリア:NBAチャx3

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
21814:422.85.61.6
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.40.50.441.7%15.4%70.0%

ルカ・ドンチッチ(77)

[F-G]1999/2/28(満27歳) スロベニア
身長/体重:203cm/104kg
キャリア:All-Starx6, 得点王x2, All-NBAx6, All-Roo, 新人王, W-MVP
スロベニア出身の天才司令塔。卓越したバスケットIQと得点力を誇り、得点王やトリプルダブルを量産するスター選手です。

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
646435:4833.57.78.3
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.60.54.047.6%36.6%78.0%

アーサー・カルマ(-)

[F]2002/3/1(満24歳) ウガンダ
身長/体重:201cm/102kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ロサンゼルス・レイカーズ|NBA史上最多タイ17度の優勝を誇る名門球団

ロサンゼルス・レイカーズは1947年に創設されたNBAを代表する名門球団です。現在はカリフォルニア州ロサンゼルスを本拠地としていますが、前身はミネアポリス・レイカーズであり、1960年にロサンゼルスへ移転しました。NBAの歴史そのものを象徴するチームの一つとして知られ、長年にわたり数多くのスーパースターを輩出してきました。

1950年代にはジョージ・マイカンを中心にリーグを支配し、創成期のNBAを代表する強豪として君臨。その後もジェリー・ウェストやエルジン・ベイラー、ウィルト・チェンバレンらを擁し、リーグ屈指の人気球団として発展を続けました。

最大の黄金期の一つは1980年代です。マジック・ジョンソン、カリーム・アブドゥル・ジャバーを中心とした「ショータイム・レイカーズ」は華麗な速攻を武器にリーグを席巻し、1980年代だけで5度のNBAチャンピオンに輝きました。そのエンターテインメント性あふれるバスケットボールは、NBA人気拡大に大きく貢献したと評価されています。

2000年代にはコービー・ブライアントとシャキール・オニールのコンビが誕生し、2000年から2002年にかけて3連覇を達成。その後もコービーを中心に2009年、2010年と連続優勝を果たし、新たな黄金時代を築きました。さらに2020年にはレブロン・ジェームズとアンソニー・デイビスを擁してNBA制覇を達成し、球団の伝統を受け継いでいます。

これまでに獲得したNBAチャンピオンは17回に達し、ボストン・セルティックスと並ぶ歴代最多級の優勝回数を誇ります。輝かしい歴史と圧倒的な知名度を誇るレイカーズは、現在も優勝候補として注目を集め続ける、NBAを代表する伝説的なフランチャイズです。

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