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【毎日更新】セルティックス全選手の最新ロースター&個人成績まとめ

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ボストン・セルティックス(Boston Celtics)全選手の最新ロースターおよび個人成績一覧です。

NBA屈指の輝かしい歴史と20冠目の指環にかける執念を胸に、攻守に隙のない圧倒的な総合力と強い結束力を武器として、王者としてのプライドを胸に激戦のイースタン・カンファレンスを破竹の勢いで突き進む。本ページでは、最新のチーム編成や各選手のスタッツ(出場試合数、平均得点、リバウンド、アシストなど)、過去の獲得タイトルや受賞歴を毎日更新してお届けしています。

一覧表内の選手名をクリックすると、該当選手の詳細情報へジャンプします。略語の説明は[こちら]をご覧ください。

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最新ロースター

更新日:2026/8/30 23:20

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

ジェイソン・テイタム(0)

[F-G]1998/3/3(満28歳) アメリカ
身長/体重:203cm/95kg
キャリア:All-Starx6, NBAチャ, All-NBAx5, All-Roo, E-MVP, AS-MVP

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
161632:3621.810.05.3
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.40.22.441.1%32.9%82.3%

ミッチェル・ロビンソン(4)

[C-F]1998/4/1(満28歳) アメリカ
身長/体重:216cm/109kg
キャリア:NBAチャ, All-Roo

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
601619:365.78.80.9
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.91.20.772.3%0.0%40.8%

ポール・ジョージ(8)

[F]1990/5/2(満36歳) アメリカ
身長/体重:203cm/104kg
キャリア:All-Starx9, スティ王, All-NBAx6, All-Roo, All-Defx4, MIP

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
373730:4217.35.33.6
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.70.41.743.9%39.2%82.0%

デリック・ホワイト(9)

[G]1994/7/2(満32歳) アメリカ
身長/体重:193cm/86kg
キャリア:NBAチャ, All-Defx3, スポ

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
777734:0616.54.45.4
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
1.11.31.739.4%32.7%90.2%

ペイトン・プリチャード(11)

[G]1998/1/28(満28歳) アメリカ
身長/体重:185cm/88kg
キャリア:NBAチャ, Six-Man

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
795032:2417.03.95.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.70.11.446.4%37.7%89.0%

クリス・セナックJr.(12)

[F]2007/2/1(満19歳) アメリカ
身長/体重:211cm/109kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ロン・ハーパーJr.(13)

[G-F]2000/4/12(満26歳) アメリカ
身長/体重:196cm/106kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
29311:004.21.70.8
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.30.30.341.8%35.0%75.0%

ジョーダン・ウォルシュ(27)

[G]2004/3/3(満22歳) アメリカ
身長/体重:198cm/93kg
キャリア:NBAチャ

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
682517:485.44.00.8
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.70.50.550.9%38.4%77.2%

ウーゴ・ゴンサレス(28)

[G]2006/2/5(満20歳) スペイン
身長/体重:198cm/91kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
74314:363.93.30.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.60.30.547.6%36.2%50.0%

サム・ハウザー(30)

[F]1997/12/8(満28歳) アメリカ
身長/体重:201cm/98kg
キャリア:NBAチャ

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
784924:489.23.81.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.30.441.9%39.3%85.0%

マイク・コンリー(44)

[G]1987/10/11(満38歳) アメリカ
身長/体重:185cm/79kg
キャリア:All-Star, All-Def, スポx4

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
541518:244.51.72.9
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.60.30.633.5%33.7%90.0%

マックス・シュルガ(44)

[G]2002/6/25(満24歳) ウクライナ
身長/体重:193cm/95kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
1113:180.60.50.2
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.10.00.325.0%25.0%100.0%

ルカ・ガルザ(52)

[C]1998/12/27(満27歳) アメリカ
身長/体重:208cm/110kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
69616:128.14.11.0
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.40.40.757.7%43.3%76.9%

ベイラー・シャイヤーマン(55)

[G]2000/9/26(満25歳) アメリカ
身長/体重:198cm/93kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
772018:365.53.51.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.50.10.645.3%39.9%90.3%

アマリ・ウィリアムズ(77)

[F-C]2002/1/28(満24歳) イギリス
身長/体重:211cm/113kg

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
2226:361.41.80.5
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.10.50.550.0%0.0%71.4%

ネミーアス・ケイタ(88)

[C]1999/7/13(満27歳) ポルトガル
身長/体重:216cm/112kg
キャリア:NBAチャ

今季成績(2025-26)

試合先発出場時間ポイントリバウントアシスト
767525:1810.28.41.7
スティールブロックターンオーバーFG%3PT%FT%
0.81.31.065.3%12.5%70.3%

タッカー・デブリーズ(-)

[-]2002/12/7(満23歳) -
身長/体重:-cm/-kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ディロン・ミッチェル(-)

[F]2003/10/3(満22歳) アメリカ
身長/体重:203cm/93kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

マイロス・ユーザン(-)

[G]2002/12/26(満23歳) アメリカ
身長/体重:190cm/79kg

今季成績(2025-26)

2025-26シーズンは未出場。

ボストン・セルティックス|NBA最多タイの優勝回数を誇る伝統の名門球団

ボストン・セルティックスは1946年に創設されたNBAを代表する伝統球団です。マサチューセッツ州ボストンを本拠地とし、リーグ創設当初からNBAの発展を支えてきた歴史あるフランチャイズとして知られています。長年にわたり数多くのスター選手を輩出し、数々の栄光を築いてきました。

セルティックス最大の黄金期は1950年代から1960年代にかけて訪れます。伝説的センターのビル・ラッセルを中心に圧倒的な強さを誇り、1957年から1969年までの13シーズンで11度のNBAチャンピオンに輝きました。特に1959年から1966年にかけて達成した8連覇は、北米プロスポーツ史上でも屈指の偉業として現在も破られていません。

1980年代にはラリー・バードを中心に再び黄金期を迎えます。ケビン・マクヘイル、ロバート・パリッシュらとともにリーグを代表する強豪を形成し、1981年、1984年、1986年の3度の優勝を達成。同時代のロサンゼルス・レイカーズとのライバル関係はNBA史上最高のライバル対決とも称され、リーグ人気を大きく押し上げました。

2008年にはポール・ピアース、ケビン・ガーネット、レイ・アレンによる“ビッグ3”を擁して17度目の優勝を達成。そして2023-24シーズンにはジェイソン・テイタムとジェイレン・ブラウンを中心にNBAを制覇し、球団史上18度目のチャンピオンに輝きました。この優勝により、セルティックスはライバルのレイカーズを上回るNBA歴代最多の優勝回数を記録しています。

本拠地のTDガーデンには熱狂的なファンが集い、現在もリーグ有数の人気を誇ります。セルティックスは豊かな歴史と輝かしい実績を誇る、NBA史上最も成功したフランチャイズの一つといえるでしょう。

イースタン・カンファレンス
アトランティック・ディビジョン
セルティックス ネッツ ニックス 76ers ラプターズ
セントラル・ディビジョン
ブルズ キャバリアーズ ピストンズ ペイサーズ バックス
サウスイースト・ディビジョン
ホークス ホーネッツ ヒート マジック ウィザーズ
ウエスタン・カンファレンス
ノースウェスト・ディビジョン
ナゲッツ ウルブズ サンダー ブレイザーズ ジャズ
パシフィック・ディビジョン
ウォリアーズ クリッパーズ レイカーズ サンズ キングス
サウスウェスト・ディビジョン
マーベリックス ロケッツ グリズリーズ ペリカンズ スパーズ